minamachi

2021.10.15

新しい住居のスタイル~外泊したら家賃が下がる~

新しい住居のスタイル~外泊したら家賃が下がる~

新型コロナウイルスの影響で生活スタイルが変わってきた方も多いのではないでしょうか?

リモートワークで出勤の回数が減った方は都心から郊外に引っ越されている方も増えているそうです。

そんな中、平日だけ都心に住める、新しい都心の暮らしが最近注目されています。

新感覚で住まいを選択するスタイルを、今回はご紹介していこうと思います。





私らしいライフスタイルのこだわりの部屋に住もう

株式会社Unitoが提供する「家をシェアして、家賃を節約しよう。」という新しい考え方。
これは帰らない日は、ホテルとして家を貸し出すことで、家賃を節約する「リレント」を採用した新しい住居スタイル「unito」というサービス。


「unito」とは、帰らない日は家賃がかからない家です。
多くのサービスがサブスク化するなかで、固定費だった家賃を、使った分だけ支払う変動費にかえる「逆サブスク」なサービスです。

家賃が下がるお部屋?

unito家賃で諦めずに、理想の場所へ住め、敷金・礼金ゼロ、更新料ゼロ、退去費用ゼロ。


帰らない日分家賃が下がるお部屋を探せるサービスです。


⽇本初の「リレント」機能を導⼊した施設を⽇本全国で5,000室以上掲載。
憧れの都心や興味があったあの街に、また初めての一人暮らしや恋人との同棲など新しいライフスタイルをスタンダードにしていくための暮らしのプラットフォームです。



初めてのお試し一人暮らしは「unito(ユニット)」


unitoの魅力

暮らしの最適化をビジョンに掲げ、「帰らない日は家賃がかからない家」を提供する unito。

「unito」には、ホテルに泊まるような気軽な感覚で住むことができます。
時間を最大限有意義に使いたいミレニアル世代にとって、住むエリア(拠点)は最重要だと考え、都会暮らしに徹底的にこだわっています。
「unito」で住むことができるお部屋は全て東京23区内、山手線の内側を中心に広がっています。
オフィスから徒歩圏内(または自転車通勤)に住むことにより、通勤時の満員電車を避けられるのに加え、始業前、就業後の時間に余裕が生まれ、生産的なライフスタイルを叶えてくれます。

日本初の料金システム、外泊したら家賃がかからない「Re-rent」

「unito 」は、ホテルに泊まるように、住むことができます。

「休日は旅行に出かけるので、家を空けることが多い」
「出張が多くて、家に帰ることが少ない」

1ヵ月のうち1/3は自分の家に帰らない人と、毎日家に帰る人が、同じ家賃を支払う既存の料金システムは合理的ではないと感じる方にはぴったりです。

「連休で帰省している日」「休日に旅行に出かけている日」を、unitoのアプリケーションから、ワンタップで外泊申請ができ、日数分の家賃が差し引かれます。

外泊中は運営スタッフがお部屋を清掃し、ホテルとして使用いたします。
ホテルとしてゲストが宿泊した際のお部屋は、お部屋を貸し出す前よりも綺麗に清掃してユーザーにお返しいたします。


ご興味のある方は是非、「unito(ユニット)」
から詳しくご覧になって見て下さい。
エリアや物件、料金からご利用した方のインタビューなどとても参考になると思います。



この記事を書いた人

矢部 峻一

『イートラスト株式会社 テクニカルチームリーダー/B-rise運営事務局員』
飲食業界で現場・SV・マーケティングを経験し、2014年イートラスト株式会社へ入社。ディレクター業務・カスタマーサポート業務を経て、現在はSEOやホームページ運用全般を請け負う「テクニカルチーム」を立ち上げ、責任者を担う。飲食業界に携わっていたこともあり、サービス業様へのWebマーケティング・SEO/MEOで貢献していくため、日々新しい試みを模索している最中です。

関連記事